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<title>妻はアンチ、夫はバリバリ。</title>
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<description>創価学会員の夫と結婚した創価学会アンチの妻の記録。創価学会なぞ笑い飛ばす気持ちで。すったもんだの後、夫は緩やかに非活へ。現在は穏やかな日々。夫公認。更新遅め。初めての方はこちら↓をご一読ください。http://hanagogo.dreamlog.jp/archives/1012446.html※コメントは全角800文字までです。長文の場合はテキストソフトなどで　あらかじめ作成し、分割して投稿されることをお勧めします。※学会員との結婚や交際を推奨するものでも、安心材料となるものでもありません。





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<title>良い年に。</title>
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<description>2012年、平成24年がやってきました。昨年は大きな災害があり、読者の皆様の中にはその渦中におられた方もおられると思います。なので、明るい新年のご挨拶はちょっと控えつつ。昨年中は大変お世話になりました。本年もよろしくお願いします。流した涙の分、心が痛んだ分、今...</description>
<dc:creator>hanagogo</dc:creator>
<dc:date>2012-01-01T00:00:08+09:00</dc:date>
<dc:subject>アンチ創価ですが、何か？</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[2012年、平成24年がやってきました。<br />昨年は大きな災害があり、読者の皆様の中にはその渦中におられた方もおられると思います。<br />なので、明るい新年のご挨拶はちょっと控えつつ。<br />昨年中は大変お世話になりました。<br />本年もよろしくお願いします。<br /><br />流した涙の分、心が痛んだ分、<br />今年は良い年になりますように。<br />むしろ、良い年にしていきましょう。<br /><br /><br /><br /><br /><br />------------------------------------------------------------------------------------<br />2011年の東北地方太平洋沖地震で、親を失った、行方不明、親が障害を負った等の子ども達のためのあしなが育英会の特別一時金、ケア活動のための募金のお知らせ。<br />勿論、普段のあしなが育英会の活動にもご支援を。<br /><a href="http://www.ashinaga.org/" target="_blank">http://www.ashinaga.org/</a>
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<title>7th</title>
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<description>交際期間も含めて10年近く創価学会員と一緒にいるわけですが、ただの一度も創価って良いものかもと思った瞬間が無い華ですこんにちは。そういうわけでお陰様で本日でブログ7年目です。長年ご愛顧いただき本当にありがとうございます。この長い月日の間、傍で創価な出来事を見...</description>
<dc:creator>hanagogo</dc:creator>
<dc:date>2011-11-25T00:33:46+09:00</dc:date>
<dc:subject>アンチ創価ですが、何か？</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[交際期間も含めて10年近く創価学会員と一緒にいるわけですが、ただの一度も創価って良いものかもと思った瞬間が無い華ですこんにちは。<br />そういうわけでお陰様で本日でブログ7年目です。<br />長年ご愛顧いただき本当にありがとうございます。<br />この長い月日の間、傍で創価な出来事を見ていて、あるいは調べて、は？と言うような出来事ばかりです。<br />他には、あ？とか、え？とか、あ゛？とか、け！とか、<br />（　´,_ゝ`）ﾌﾟｯとか。<br />広宣流布も毒鼓の縁もどこふく風でございます。<br />近頃ではブログもすっかり、コメント欄でのやりとりに特化しており恐縮ではありますが、私の中ではこれも重要なことです。<br />格好良く言えばコール＆レスポンス。<br />創価風に言えば対話。<br />創価風に言う必要はないですね。<br />多くの方の体験や思いを、このブログを通して、さらに多くの方に知っていただける機会になれば。<br />こうして思いが伝播していくことが、皆で何かを変えて行くことになるのでは、と思ったりもしている7年目です。<br /><br />話は突然変わりますが、「エア本さん」ってご存じですか？<br />「必須アモト酸」とも言います。<br />某動画サイトに頻繁にアップされていたMAD動画のジャンルのことです。<br />（MAD：動画や音声を独自に編集・改変した動画）<br />まあ、何のことだか口に出して読んでみれば知らなくても分かりますよね。<br />とある創価学会の広告塔である、かの御方の創価の体験談ビデオを元にしています。<br />（けれど、エア本さんと彼女は、あくまで別人です。MAD動画的には）<br />今更この話題かよと思う人もおられるでしょう。<br />今が全盛期のブームというわけでもないんですが、それでも今でも根強く残っています。<br />（著作権や肖像権的なものは、まあ、アレで、ナニなわけですが。ゲホゲホ）<br />別に広宣流布のためにMADを作られているわけではなく、ほとんどは皮肉です。<br />まあ、ぶっちゃけていうと茶化しているわけですね。<br />エア本MADは「面白くして笑って皮肉る」風刺です。<br /><br />以前までは、創価はタブーだったと思います。<br />広告費や印刷費などの創価マネーの影響下で都合の悪い報道をさせないという、権力的な意味でも。<br />迷惑だし、面倒くさいし、怖いけれど、それを口に出せば余計に嫌な思いをする、というような学会員の個人行動的な意味でも。<br />私のブログも最初の頃は、結構ビクビクやっていたものです小心者ですから（ｷﾘｯ<br />7年前の今頃、どうしよう大丈夫かなとビクビクしながら更新ボタンを押していました小心者ですから（ｷﾘｯ<br />でも気づけば時代は変わりつつあります。<br />タブーから、遠慮無く揶揄され、皮肉られる対象へ。<br />いくら大きな組織でも、政治力や権力を持っていても、迷惑行為を振りまいていても、友達にしつこく折伏されそうになっても、ついさっきまで楽しく過ごしていた恋人が真顔で信心とか宿命転換とか日本語なのに通じない日本語を話し始めて激萎えしても、結婚の条件は入会ですと恋人の親に上から目線で言われても、単なる公称なのに日本で最も信者数が多いんだぜとそれがどうしたで済むようなことをドヤ顔で自慢されても、生まれた子どもは入会させると息巻いても、意志とは関係なく創価の家に生まれたから入会させられても、幹部から新聞や書籍のノルマを押しつけられそうになっても、妻や夫や親が無償の組織活動で頻繁に家を空けて一家和楽て（笑）な気分になっても、人はそれに屈しない強かさ（したたかさ）を持っている証だと思います。<br /><br />これからも共に強かに。<br />よろしくお願いします。<br /><br /><br /><br /><br />-------------<br />この度の震災で、親を失った、行方不明、親が障害を負った等の子ども達のためのあしなが育英会の特別一時金、ケア活動のための募金のお知らせ。<br />勿論、普段のあしなが育英会の活動にもご支援を。<br /><a href="http://www.ashinaga.org/" target="_blank">http://www.ashinaga.org/</a>
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<item rdf:about="http://hanagogo.dreamlog.jp/archives/5461715.html">
<title>バリ活リテラシー</title>
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<description>どんのバリ活時代の話です。本人はあまり覚えていないようですが、バリ活当時、同じ週刊誌の記事のうち、創価ネタは信じないけど芸能ネタはあっさり信じるという傾向があって、吃驚したものです。その、信じないと憤慨した雑誌の別の記事は信じられる理由は未だ謎です。とい...</description>
<dc:creator>hanagogo</dc:creator>
<dc:date>2011-08-02T18:42:34+09:00</dc:date>
<dc:subject>創価学会員の夫を観察</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[どんのバリ活時代の話です。<br /><br /><br /><img src="http://livedoor.blogimg.jp/hanagogo/imgs/c/7/c7dc03e5.jpg" alt="08024koma" class="pict" border="0" height="917" hspace="5" width="378"><br /><br /><br />本人はあまり覚えていないようですが、バリ活当時、同じ週刊誌の記事のうち、創価ネタは信じないけど芸能ネタはあっさり信じるという傾向があって、吃驚したものです。<br />その、信じないと憤慨した雑誌の別の記事は信じられる理由は未だ謎です。<br />というか、今となってはその理由には触れないことが優しさですが、ただ、ある意味では、素直な人なんだと思います…。<br /><br /><br /><br /><br /><br />-------------<br /><span style="font-size: x-small;">この度の震災で、親を失った、行方不明、親が障害を負った等の子ども達のためのあしなが育英会の第二次緊急対応措置（特別一時金、ケア活動）と、それに向けた募金のお知らせ。<br /><a href="http://www.ashinaga.org/" target="_blank">http://www.ashinaga.org/</a></span><br />
<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=3453124&name=hanagogo&pid=5461715" width="1" height="1" />
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<item rdf:about="http://hanagogo.dreamlog.jp/archives/4581182.html">
<title>チェンジ！</title>
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<description>「絶対違う、まるで違う」と思った理由高杢さんはスタイル変更後も格好いい。どんはスタイル変更後は格好悪い。高杢さんは芸能界へ。どんは駐車場へ。高杢さんはその後、音楽活動で超人気者に。どんはその後、バリバリな活動で友達を無くす。高杢さんは華やかなステージに立...</description>
<dc:creator>hanagogo</dc:creator>
<dc:date>2011-04-25T16:03:13+09:00</dc:date>
<dc:subject>創価学会員の夫を観察</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<a href="http://livedoor.blogimg.jp/hanagogo/imgs/8/6/8627f164.jpg" target="_blank"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/hanagogo/imgs/8/6/8627f164-s.jpg" alt="20110425" class="pict" border="0" height="931" hspace="5" width="379" /></a><br /><br /><br />「絶対違う、まるで違う」と思った理由<br /><br />高杢さんはスタイル変更後も格好いい。<br />どんはスタイル変更後は格好悪い。<br /><br />高杢さんは芸能界へ。<br />どんは駐車場へ。<br /><br />高杢さんはその後、音楽活動で超人気者に。<br />どんはその後、バリバリな活動で友達を無くす。<br /><br />高杢さんは華やかなステージに立つ。<br />どんは学会歌指揮でステージに立つ。<br /><br />高杢さんはファンから黄色い声援を浴びる。<br />どんは駐車場誘導で婦人部のおばちゃんから罵声を浴びる。<br /><br />･ﾟ･(ﾉД`)･ﾟ･<br /><br /><br />余談ですが、小学生低学年の頃はチェッカーズが好きでした。<br />親に強請ってカセットテープを買ってもらったことを覚えています。<br />当時は音楽も歌詞もよく分かりませんでしたが、今、改めて聞いてみると、良い曲がたくさんあるなあと思います。<br /><br /><br /><br /><br />-------<br /><br />この度の震災で、親を失った、行方不明、親が障害を負った等の子ども達のためのあしなが育英会の第二次緊急対応措置（特別一時金、ケア活動）と、それに向けた募金のお知らせ。<br /><a href="http://www.ashinaga.org/" target="_blank">http://www.ashinaga.org/</a><br /><br /><br />
<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=3453124&name=hanagogo&pid=4581182" width="1" height="1" />
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<item rdf:about="http://hanagogo.dreamlog.jp/archives/4417199.html">
<title>とにかく選挙へ行こう2011</title>
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<description>2011年　第17回統一地方選挙です。投票は4月10日、24日。恒例のキャンペーンも始めました。震災の影響で被災していない地域での選挙への関心が薄れているそうです。被災地域では選挙が延期になっていますが、そうでない地域はちゃんと投票へ。日本の国をきちんと回していくた...</description>
<dc:creator>hanagogo</dc:creator>
<dc:date>2011-04-04T16:40:50+09:00</dc:date>
<dc:subject>普通の日々</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<img class="pict" src="http://livedoor.blogimg.jp/hanagogo/imgs/7/6/7615303b.jpg" border="0" alt="tohyo110404" hspace="5" width="390" height="194" /><br /><br /><br /><br />2011年　第17回統一地方選挙です。<br />投票は4月10日、24日。<br />恒例のキャンペーンも始めました。<br /><br />震災の影響で被災していない地域での選挙への関心が薄れているそうです。<br />被災地域では選挙が延期になっていますが、そうでない地域はちゃんと投票へ。<br />日本の国をきちんと回していくためにも。<br />そして誰かに頼まれた候補者ではなく、自分で選んだ候補者を。<br /><br /><br />Yahoo!みんなの政治　統一地方選2011<br /><a href="http://seiji.yahoo.co.jp/feature/toitsuchiho2011/">http://seiji.yahoo.co.jp/feature/toitsuchiho2011/</a><br /><br />
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<item rdf:about="http://hanagogo.dreamlog.jp/archives/4282854.html">
<title>力を合わせて</title>
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<description>東北太平洋沖地震で被災された皆様、ならびに親族の皆様にお見舞い申し上げます。そして、亡くなられた方のご親族の皆様にお悔やみ申し上げます。被災された読者の皆さんへ。まず何より、生きていてくださいますよう。これから避難所で、それぞれの場所で、不便な暮らしが続...</description>
<dc:creator>hanagogo</dc:creator>
<dc:date>2011-03-15T11:20:22+09:00</dc:date>
<dc:subject>お知らせ</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[東北太平洋沖地震で被災された皆様、ならびに親族の皆様にお見舞い申し上げます。<br />そして、亡くなられた方のご親族の皆様にお悔やみ申し上げます。<br /><br /><br />被災された読者の皆さんへ。<br /><br />まず何より、生きていてくださいますよう。<br /><br />これから避難所で、それぞれの場所で、不便な暮らしが続くと思います。<br />どうか身体に気をつけてください。<br />継続して支援をするために、私もこの場所で頑張って働きます。<br /><br /><br /><br />被災地域以外の皆さんへ。<br /><br />力を合わせて頑張る時です。踏ん張り時です。<br />支援に関しては、既に支援方法や必要な物資、支援に関する注意がまとめられているサイトがネットで検索できますし、紹介されているブログも多数あります。義援金振込先や窓口などもメディア等々では触れられていますので、ここでの詳細は控えます。<br /><br />「今すぐ出来ること」といえば、やはり義援金。<br />そして継続してすることが望ましいと思います。私もそうします。<br />ただ、くれぐれも信頼できる窓口に寄付してください。ネットでの寄付はフィッシング詐欺にご注意ください。<br /><br /><br />------<br /><br />一応、赤十字社だけでも。<br /><a href="http://www.jrc.or.jp/contribution/l3/Vcms3_00002069.html">http://www.jrc.or.jp/contribution/l3/Vcms3_00002069.html</a><br />郵便局・ゆうちょ銀行<br />口座記号番号 　　00140-8-507<br />口座加入者名 　　日本赤十字社 東北関東大震災義援金<br />取扱期間 　　　　平成23年3月14日（月）～平成23年9月30日（金）<br /><br />クレジットカード、コンビニ支払い、Pay-easyでも受け付けています。<br /><br />また、ファミリーマートではFamiポートを使って寄付が出来ます。<br /><a href="http://www.family.co.jp/famiport/donation/">http://www.family.co.jp/famiport/donation/</a><br /><br />3/23追記<br />震災で、親を失った、行方不明、親が障害を負った等の子ども達のためのあしなが育英会の第二次緊急対応措置（特別一時金、ケア活動）と、それに向けた募金が始まっています。<br /><a href="http://www.ashinaga.org/">http://www.ashinaga.org/</a><br />こちらお知らせしておきます。<br /><br /><br /><br />追記：<br />現在、様々な情報が飛び交っています。<br />ここを見ている・書き込める状況であるならば、どの情報が有益か、そして真偽はどうか、調べられる環境にあると思います。<br /> またメディアや政府発表でも注意喚起もあります。<br /> <br />このブログでは「皆さんが無事であること」を知らせてください。それで十分です。<br /><br />
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<item rdf:about="http://hanagogo.dreamlog.jp/archives/4199310.html">
<title>地震</title>
<link>http://hanagogo.dreamlog.jp/archives/4199310.html</link>
<description>私たちは大丈夫です。読者の皆さんはいかがですか？どうか、ご無事でいてくださいますよう。そして被災地の方々が一人でも多く助かること、心から願っております。</description>
<dc:creator>hanagogo</dc:creator>
<dc:date>2011-03-12T11:19:41+09:00</dc:date>
<dc:subject>お知らせ</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[私たちは大丈夫です。<br /><br />読者の皆さんはいかがですか？<br />どうか、ご無事でいてくださいますよう。<br /><br />そして被災地の方々が一人でも多く助かること、心から願っております。<br /><br /><br />
<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=3453124&name=hanagogo&pid=4199310" width="1" height="1" />
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<item rdf:about="http://hanagogo.dreamlog.jp/archives/3893667.html">
<title>新年のご挨拶2011</title>
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<description>あけましておめでとうございます。昨年中は大変大変、お世話になりました。公私ネット共に平穏な日々を過ごせたのは、私とどんの周囲の皆様、そして読んでくださる方、コメントをくださる方がおられたからこそです。ありがとうございます。本年もよろしくお願いいたします。...</description>
<dc:creator>hanagogo</dc:creator>
<dc:date>2011-01-01T00:51:58+09:00</dc:date>
<dc:subject>アンチ創価ですが、何か？</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[あけましておめでとうございます。<br />昨年中は大変大変、お世話になりました。<br /><br />公私ネット共に平穏な日々を過ごせたのは、私とどんの周囲の皆様、そして読んでくださる方、コメントをくださる方がおられたからこそです。<br />ありがとうございます。<br />本年もよろしくお願いいたします。<br /><br />昨年は、活動から離れた方からのコメントが例年以上に多かったように思います。<br />組織の中の疲労度が限界に近づきつつあると同時に、もう我慢する必要はないと勇気を持って一歩踏み出す人が増えたということでもあるかもしれません。<br /><br />2011年、その波がますます広がっていけばいいと思います。<br /><br /><img src="http://livedoor.blogimg.jp/hanagogo/imgs/2/e/2e8d64d7.jpg" alt="201101aisatsu" class="pict" border="0" height="400" hspace="5" width="400" /><br /><br />と、真面目なことを語りながら、画像がふざけててすみません…。<br /><br type="_moz" />
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<item rdf:about="http://hanagogo.dreamlog.jp/archives/3770739.html">
<title>(´・ω・｀)</title>
<link>http://hanagogo.dreamlog.jp/archives/3770739.html</link>
<description>先月のことだったか、木根尚登さんの体験記事が聖教新聞に掲載された。そういうこともあるだろう。それに馴れて受け流してこそのFANKS（懐）である。だが、TMN解散以後の苦難の時代を信心で乗り越えられたというくだりは少し寂しかった。その苦難の時代でもずっと応援し、苦...</description>
<dc:creator>hanagogo</dc:creator>
<dc:date>2010-11-17T16:24:34+09:00</dc:date>
<dc:subject>素人華音楽語り</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[先月のことだったか、木根尚登さんの体験記事が聖教新聞に掲載された。<br />そういうこともあるだろう。<br />それに馴れて受け流してこそのFANKS（懐）である。<br />だが、TMN解散以後の苦難の時代を信心で乗り越えられたというくだりは少し寂しかった。<br />その苦難の時代でもずっと応援し、苦難を越えて長く音楽を続けてくださることを嬉しいと思うファンはたくさんいるのだ。<br />創価の中にも外にも、そして微力ながらこの私も。<br />聖教新聞なので「信心云々」が前面に出るのは仕方がないと思う。けれど少しくらいは、ファンのことに触れて欲しかった。<br /><br />記事は聖教新聞側が都合良く記事をまとめてしまったもので木根さんはちゃんとファンのことにも触れてくれていたと、あるいは聖教新聞向けだからそういう記事になっただけだと、真実がそうだったらFANKS（懐）としては嬉しいのだが。<br />信心という目に見えない支えがあるとするなら、ファン一人一人の音楽への思いに満ちた大きな力も存在しているはずで、だからといって見返りを求めているわけじゃなくて、「信心のおかげ」なら活動しろとかノルマこなせとか言うわけないし、ただ「いつもありがとう」という言葉と、新たな素敵な音楽があればそれでよくて、とにかく。<br />そういうことは聖教新聞の中の人々には分からないかもしれない。<br />けれど信心だけじゃなくて「木根さんとFANKS（懐）にしか分からないことだってあるんだぞ」と思うのだ。<br /><br />芸能人やスポーツ選手など多数のファンがつく存在が、体験発表の記事に出て「信心（先生）のおかげ」と語ることに、抵抗感を感じてしまう。<br />聖教新聞は成果を取り上げるが、ファンは過程も大事にして応援している。<br />コンサートに行くCDを買う、試合を見に行く声援を送る、手紙を書く、売れようが売れまいが、怪我をしようが不遇だろうが、具体的にも精神的にも応援し続ける。<br />何にせよ、本人が何を信仰しているかなんてことは言わば「プライベート」。<br />ファンは別に知りたいことではないし、知らなくて良いことだし、記事がきっかけで入会が増えるのを目当てにしているのかもしれないってそんな簡単に出来てはいないし。<br /><br />勿論、信心を支えにされることは否定しない。<br />けれど聖教新聞の体験記事は、支えてきた人たちからひょいっと奪って、創価的身内だけで「この信心すごいねー！」と盛り上がっているようなものではないかと思ってしまう。<br /><br /><br />
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<item rdf:about="http://hanagogo.dreamlog.jp/archives/3436001.html">
<title>毎朝、郵便受けにて</title>
<link>http://hanagogo.dreamlog.jp/archives/3436001.html</link>
<description>本題に入る前に選挙の感想を簡単に。公明党が議席を減らしている。学会員以外にはとっくに信用されていない、要らない・どうでもいいとさえ思われているような公明党。政治への参加意識が高まって以前よりF票に応じない有権者も増えてきたということもあるのだろうし、学会内...</description>
<dc:creator>hanagogo</dc:creator>
<dc:date>2010-07-29T13:20:00+09:00</dc:date>
<dc:subject>アンチ創価ですが、何か？</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<span style="font-size: small;">本題に入る前に選挙の感想を簡単に。<br />公明党が議席を減らしている。学会員以外にはとっくに信用されていない、要らない・どうでもいいとさえ思われているような公明党。政治への参加意識が高まって以前よりF票に応じない有権者も増えてきたということもあるのだろうし、学会内部でも「学会員は公明党を応援するのは当たり前」という空気が壊れつつもあるのではないだろうか。<br />勝利宣言が出来るほどに勝っていれば負荷の大きい選挙活動も苦にはならないだろうが、議席も減り結果が見えなくなる中で、自分の生活から時間を捻出して選挙活動に邁進するためのモチベーションを保つには正直辛い。<br />「おらが党」の感覚は情報を得る手段の多様化と、高齢化少子化と共に薄れていく。こればかりはもうどういう手を打っても挽回できないのではないかと思う。<br />個人的な感想としては、片山さつき議員など当選して欲しい候補者が当選して良かったなと思うと同時に、谷亮子議員はさすがにいかがなものかと疑問を持っていたりもする&hellip;。<br /><br /><br />さて、本題。<br />毎朝、郵便受けに配達される聖教新聞。<br />我が家では私が購読料を払って一般紙も取っているので、一般紙も配達されている。<br />実は<strong><span style="font-size: large;">聖教新聞は一般紙との配達時間の早さ争いに毎日のように負けて</span></strong>おり、先に一般紙が入っている都合上、郵便受けの受け口から<strong><span style="font-size: large;">ご丁寧にも見出しが見えるように</span></strong>突っ込まれているのだ。<br />そのレイアウトは明らかに一般紙と異なる。<br />自画自賛、創価色丸出し、名誉会長がどっかの国や大学に褒めてもらったよ！ってな<strong><span style="font-size: large;">毎日が号外スクープサイズの大きな一面見出しを毎朝毎朝毎朝毎朝ご近所に晒していただいている</span></strong>わけで、これを<strong><span style="font-size: large;">恐怖新聞</span></strong>と言わずして何を<strong><span style="font-size: large;">恐怖新聞</span></strong>というのか。想像してみて欲しい。集合住宅の入り口にずらりと並んだ郵便受けに、目立つように、見出しを見せるように聖教新聞が突っ込まれている光景を。身の毛もよだつ光景だろう。今の時期にぴったり！（違）<br /><br />配達員が一般紙より早く配達してくれていれば、見出しが見える状態で郵便受けに突っ込まれるのが一般紙になるので、何も問題はない。<br />だがしかし、それは酷な話らしい。聞けば活動家の傾向と同様に配達員も高齢化しており、担い手も少ないとのこと。それはこの地区でも例外ではない。<br />早起きしても早く回れるとは限らず、だから早く配達してほしいとはさすがに言わないし、言えない（むしろ配達しなくてもいいくらい。もっと言えば聖教新聞社など潰れればいい）。<br /><br />だが、郵便受けはそう狭いものではない。実は入れようと思えば二紙は入るのである。<br />聖教新聞を断ることはどんの地区との建前上叶わず、かといって近所に学会員だと知られたくはないどんが「まだ郵便受けの容量はあるので、きちんと中に入れてほしいんですけど&hellip;」と新聞担当員にお願いするものの、伝わっているのかいないのか、配達員は相変わらず。<br />つまり配達員によって<strong><span style="font-size: large;">勝手にご近所に「ここに学会員がいまーす」と毎朝毎朝毎朝毎朝、学会員宣言をさせられている</span></strong>わけだ。<br />「学会員であることを誇りにするべき！見出しを見られたって構わないでしょ！むしろ見せることで新聞啓蒙に繋がるかも」との他人の自負をこっちに押しつけられているのではないかと疑ってしまうが、実際はおそらく、何も考えておられないのが正解だろうし、例え彼ら彼女らに意図や悪気は無かったとしても、<strong><span style="font-size: large;">何をやらしてもそつがあるというか、我が家に関わる創価な方々のやることなすこと、一挙手一投足、我が家にとっては迷惑にしか繋がっていないという、この事実</span>。</strong><br />もうね、<strong><span style="font-size: large;">相性最悪</span></strong>じゃないですか。<br />永遠に分かり合えないことが、このことから証明されているわけですよ。<strong><span style="font-size: large;">無理。創価、無理。</span></strong><br /><br />現状、どんが早起きして新聞を回収するしか対処法は無いのであるが（その役割は絶対に私ではない！）、いずれもう一度、担当員もしくは直接配達員にお願いしないとダメだろうなとも考えている。<br />とりあえず架空の設定として「知り合いの学会員に頼まれている」ということにしているのだが、「お宅に聖教新聞が配達されているんだけど」とご近所さんは誰も聞いてくれはしないのである。聞いて～！誰か聞いて～！･ﾟ･(ﾉД`)･ﾟ･<br /><br />せめて、誰も我が家の郵便受けに注意を払っていないことを願いつつ。<br /></span>
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